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東洋堂治療院|症例レポート-しびれ
症状別症例レポート

しびれ

症例1 右手しびれ、右腕の痛み
患 者

男性 39歳

来 院

2017年6月

症状・来院理由

腕を使う職業で痛みのため仕事に行けない。

整形外科でCT,MRIをやるが原因が特定できず来店

治療経過

病院で痛み止めをもらうがほとんど効果なし

脊柱起立筋、首、肩、肩甲骨周囲、腕全体へ温熱治療をして熱い部位を特定する。

熱い部分の固くなっている筋肉を整体で鍼でくまなくとっていく、しびれは神経が筋肉に圧迫されて起こる事が多く、神経の走行部位と筋肉の固さをみて手技を行う。

当院の場合、緩消法をしびれの場合使うことが多い、治療後は痛み、しびれが改善す。、仕事でまた腕を酷使するとまた痛みが再発する場合があるので、注意して頂くようにお伝えした。

すべての症例を掲載することが難しいため、一部を紹介します。 症例について 同じ病名や症状であっても効果には個人差があります。また、このページの症例は当院の経験であり、鍼灸等の一般的な効果を意味するものではありません。
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