当店のサービス

メニュー

東洋堂治療院|症例レポート-四十肩
症状別症例レポート

四十肩

症例1 四十肩
患 者 女性 51歳
来 院 2017年11月
症状・来院理由 整形外科で診断されリハビリを4ヶ月受けるが効果が感じられないため来店
治療経過

左の肩を上げようとすると強い痛みが走る。

四十肩、五十肩と言われているがだいたい40〜50歳に多い、肩関節の中に石灰質が溜まるため起こるとされている。

当院の治療は、関節の周りの筋肉に注熱して血行を良くして、痛みの強い固くなった筋肉部分に鍼を入れて血行を良くする、その後、肩関節を少しずつ動かして石灰質と関節との間を広げるようにはがしていく運動を行います。

この患者さんの場合、3回の治療で痛み止めを使わなくても良い状態になりました。

計10回の治療で肩関節の稼動行きが広がり日常生活において不自由なくなりました。

考察

肩の関節が痛くなった場合、なるべく早く来て頂ければ治りが早くなります。

すべての症例を掲載することが難しいため、一部を紹介します。 症例について 同じ病名や症状であっても効果には個人差があります。また、このページの症例は当院の経験であり、鍼灸等の一般的な効果を意味するものではありません。
ライン@に登録
ライン@に登録

PageTop