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東洋堂治療院|症例レポート-更年期障害
症状別症例レポート

更年期障害

症例1 更年期障害 自律神経失調症
患 者 女性 50代
来 院 2017年2月
症状・来院理由 数カ所の病院に行き薬を処方されたがあまり効果を感じないためネットを見て来店。更年期障害、自律神経失調症との診断であった。
治療経過 症状としては、肩こり、頭痛、腰痛、動悸、のぼせ、めまい、どうき、冷え性、不安感、目の疲れ、疲労感、右耳閉塞感などなど不定愁訴が多くあった。
温熱治療、鍼治療、気功治療を併用して自律神経、ホルモン系を改善していくように治療していった。首のコリ、肩のコリが強く温熱で注熱すると甲状腺の部分に熱さを感じていた。
2回の治療でどうきがなくなり、肩こり、腰痛も軽減してきた。
早く治りたいと言うことで3日に1回のペースで治療に来られ9回目でほとんどの症状がなくなった。
数回目の治療途中でわかったのだが、夜寝るときに枕の高さが高く、寝ている間に首に負担がかかり首、肩の凝りがひどくなったのではないかなぁと思う。
すべての症例を掲載することが難しいため、一部を紹介します。 症例について 同じ病名や症状であっても効果には個人差があります。また、このページの症例は当院の経験であり、鍼灸等の一般的な効果を意味するものではありません。
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